2016年11月13日
「ぼくはこう生きている 君はどうか」 読書中1
鶴見俊輔氏と重松 清氏の対談をまとめた
「ぼくはこう生きている 君はどうか」を読んでいる
日本の教育という論点でスタートする
路地、小さいエリアで生まれる共同体感覚
エピソードのある友人関係
友人関係が競争と排除ではなく、配慮や共感であること
・・・・・・・・・・・・・・・
まだ3分の1程度であるが、大事な話が次々と展開される
排除をするためのルール 選択と集中、効率化・合理化
包摂をするためのルール 配慮と共感
同じルールでも大違いだ
「ぼくはこう生きている 君はどうか」を読んでいる
日本の教育という論点でスタートする
路地、小さいエリアで生まれる共同体感覚
エピソードのある友人関係
友人関係が競争と排除ではなく、配慮や共感であること
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まだ3分の1程度であるが、大事な話が次々と展開される
排除をするためのルール 選択と集中、効率化・合理化
包摂をするためのルール 配慮と共感
同じルールでも大違いだ