2021年01月06日
認め合うために
今日のウェビナーから。
平等であることよりも、公正であることを大事にする。
公正であるためには、認め合うことである。
認め合えるためのやり方を考えたい。
教育なら、
先生と生徒が認め合えること
生徒と生徒が認め合えること
先生と先生が認め合えること
そのためには
対話があること
助け助けられること が大事だね。
おー、そうか!!!!
よく地域で、助けてと言って欲しいが、
言ってもらえない、という話題を聞くが、
それって、先にこちらから助けてくださいと言って、助けてもらわないと、
相手からは先に助けてとは言いづらいんじゃないかな。
そう思いませんか。助けてと言いまくってみよー。
平等であることよりも、公正であることを大事にする。
公正であるためには、認め合うことである。
認め合えるためのやり方を考えたい。
教育なら、
先生と生徒が認め合えること
生徒と生徒が認め合えること
先生と先生が認め合えること
そのためには
対話があること
助け助けられること が大事だね。
おー、そうか!!!!
よく地域で、助けてと言って欲しいが、
言ってもらえない、という話題を聞くが、
それって、先にこちらから助けてくださいと言って、助けてもらわないと、
相手からは先に助けてとは言いづらいんじゃないかな。
そう思いませんか。助けてと言いまくってみよー。
2021年01月06日
他尊心を高めること
年末からKindleで本を読み始め、結構読んだように思う。軽い感じの本なので、気軽に読んでるのだが。
本を読むことで新たな知識を得ていると言うよりも、気持ちのクールダウンや整理、明日への地ならしとして読書をしているんだと思う。
言葉が人を作ると思っているから、自分を励ましたり、律したり、勇気を持ったりする言葉が好きだし、読む、聞くだけでなく、自分が発する言葉も、温かく人を包んだり、励ましたり、応援する言葉にしたいと思っています。
そんな風にできてるんかなー?って、思うけども、そうしたいと思っていることも大事なことだと思うから、まあ良しとしよう。
本の中に、自尊心を高めること大事とあった。そして同程度以上に、他尊心を高めることこととある。
他尊心は、具体的にどうするかといえば、
感謝をすること、ありがとうと伝えること。
喜多嶋 泰著の賢者の書も、運転者も、他尊がテーマ。近視眼的に見返りを求めるのでなく、感謝をしながら将来誰かのためにポイントを貯めていく。私にはとてもフィットした考え方でした。
賢者の書
運転者
共にオススメです。
本を読むことで新たな知識を得ていると言うよりも、気持ちのクールダウンや整理、明日への地ならしとして読書をしているんだと思う。
言葉が人を作ると思っているから、自分を励ましたり、律したり、勇気を持ったりする言葉が好きだし、読む、聞くだけでなく、自分が発する言葉も、温かく人を包んだり、励ましたり、応援する言葉にしたいと思っています。
そんな風にできてるんかなー?って、思うけども、そうしたいと思っていることも大事なことだと思うから、まあ良しとしよう。
本の中に、自尊心を高めること大事とあった。そして同程度以上に、他尊心を高めることこととある。
他尊心は、具体的にどうするかといえば、
感謝をすること、ありがとうと伝えること。
喜多嶋 泰著の賢者の書も、運転者も、他尊がテーマ。近視眼的に見返りを求めるのでなく、感謝をしながら将来誰かのためにポイントを貯めていく。私にはとてもフィットした考え方でした。
賢者の書
運転者
共にオススメです。